2014年02月21日
ちん婆のフランクフルト旅行記 その3
毎晩書こうと思っていた旅日記。
仕事とは言え、
展示会が始まるとそんな時間は全くなく、
慌ただしく時間が過ぎて、
帰国した後もいろいろと忙しくて続きが書けないでいました。
ホテルのWiFiは全く関係なかった。
という、オチですm(_ _)m
さて、
今回はちん婆的ドイツ人考察。

お時間ある方、
続きを読むからドゾ。
仕事とは言え、
展示会が始まるとそんな時間は全くなく、
慌ただしく時間が過ぎて、
帰国した後もいろいろと忙しくて続きが書けないでいました。
ホテルのWiFiは全く関係なかった。
という、オチですm(_ _)m
さて、
今回はちん婆的ドイツ人考察。

お時間ある方、
続きを読むからドゾ。
ドイツって、
なんか"規則を重んじる国"というイメージが自分の中にはあったんですけど、
それは事と場合によるらしい。
まぁ、日本でもそうなんだけど、
寛容度が違うっていうか、
ちゃんとしている人には、そんなに厳しくしない。
"わかってくれればそれで良いよ"
的な対応をしてくれるようです。
例えば、
前に書いた入国審査でのワンシーン「持ち込み品リスト」。
緑のゲートくぐって、もしも調べられたら、
「なんで申告しなきゃいけないモノを持ってるのに緑ゲート通ってんの?」
「なめてんの?」
「お前、このパソコン売る気なんやろ?」
となるわけで、
素直に赤のゲートをくぐった時点で、
「お前、分かってるねぇ、通って良いよ♪」
と、態度が変わる訳です。
つまり、
規則に対するアプローチの問題なのかも知れません。
オイラが泊まったホテルの部屋なんですが、
ホテルの人に、
「スモーカーなんだけど、喫煙可能な部屋ってあるの?」
って言ったら、
「全室禁煙だけど、バルコニー付きの部屋を用意してやるよ」って言われました。
つまりバルコニーは外だから、そこで吸うのはオケd( ̄◇ ̄)
というわけ。
規則を守った上なら、まぁ、いいっしょ。
という具合。
お陰で、
フランクフルトの雑踏を眺めながらの一服は、
とても興味深いものになりました。


って、
!

なんかぶら下がってますね?
よく見ると"靴"でした。
なんでこんなものが...
!
バードハウスです。(多分)
なんか良いですねぇ。ドイツ。
さて、
部屋の向かいにバーがあったんだけど、
そこは人気店みたいで、ひっきりなしにお客さんが来るんですね。
良い感じで酔っぱらって、騒ぐ輩も多いんだけど、
タトゥーだらけのイカツイ人も、
タバコを吸うときは必ず店の外(灰皿が置いてあるテーブル)で吸ってんのw
滞在中に1度は行ってみたかったけど、
時間が無くて行けなかった...
ドイツでは基本、公共の場所での喫煙は×なんだけど、
外ならどこでもオケ。
まさに喫煙天国。
至る所に灰皿あります。



あ、
話がそれた...
ある日、
バルコニーで一服してると、
パトカーに捕まった車が1台。
どうやら飲酒運転みたいですが、
日本と同じように袋をぷぅっと膨らますアレをやらされていました。
会話の内容から、
飲酒確定だったみたいな感じでしたが、
切符切られたらそれでオッケーらしく、
運転手はそのまま車に乗って帰宅。
「え?行かせんの??」
つまり、
飲酒運転は罪だが、
警官に捕まって切符切られたんだから(ペナルティーを受けたのだから)ルール上はオケ!
という具合...らしい。
(酒気帯び程度なら、大概そんな感じだそうで...)
因に、
自転車の無灯火走行の罰金は10€。
厳しいですね。
でも、
一番驚いたのは、
殆どの人(歩行者)が信号を守らない事(-。-;)
いや、
車が来ない時なら分かります。
でも、
明らかに危ない状況でも渡る人が多いです。
まるで、自らの俊敏さをアピールするかの如く...w
ドイツ人、面白いです。
で、
人なつっこさと素っ気なさも特筆すべき事でしょうか。
滞在中、
ホテルには最小限のアメニティー(ちっちゃい石けんとか)しか無かったので、
シャンプーとボディーソープを買いに出かけます。
が、
これが見事に見付けられません。
なぜって、
全部ドイツ語だから。
ナニカ?
店員さんを見付けて聞きますが、
「この辺がシャンプー、で、この辺がボディーソープ」
と、ザックリ。
「Recommend?」
オススメは?
って聞いたら、┐(´-`)┌
だって。
そりぁ、そうだわな。
日本人の太ったオッサンにボディーソープのオススメ聞かれて答えられる店員は、
世界中どこに行っても居ないだろう。
うん。
で、
シャンプーらしきものをゲト。

2in1って書いてあるから、
リンスインシャンプーの事だろう。多分w
ボディーソープはホテルのちっこいヤツで我慢しよう....
その後、
毎日通う事になったリカーショップのおじさんは、
最後の方には顔を覚えてくれていて、
「お前、顔が疲れているぞ」
「いつも買ってくれるミネラルウォーターは売り切れだ」
とか言ってきたり。
€(ユーロ)のコインはとても難しくて、
なれればそんな事無いらしいけど、
とにかく金額と大きさが合ってない。
展示会場にあるコンビニ(スーパーマーケットと書いてある)のおばちゃん相手に、
分かんないのと、メンドクサイのとで、
会計の度に、
手のひらにコインを全部乗せて、
「ユーロ コイン ソー ディフィカルト キャンユー チョイス ?(照)」
って言い続けてたら、
完全に顔を覚えられて、
「まだ覚えてないのかよっ」って笑顔でツッコミを入れられたり。
悔しかったから、
最終日に飲み物買いに行って、
値札ピッタリのコインを出してドヤ顔 ( ̄∠  ̄ ) v
そしたら、
「25セント足りないよっ Ψ(`∀´)Ψゲラゲラ 」
ってダメじゃんw
聞けば、
ドイツのペットボトルとか瓶とかは、
リサイクルが徹底していて、
これらの商品を買う時には1個につき25セントのデポジット金を上乗せされるんだって。
で、
お店に返しに来たら25セント返してもらえるシステム。
日本でもオイラが子供の頃まではフツーにあったシステムだったなぁ...
外国人(ドイツ人以外の事ね)はメンドクサイからそのまま捨てちゃうらしい。
ペットボトル拾って、
それで生活している人もいるから、
ベルリン辺りでは、
そんな彼らがゴミ箱に手を突っ込んで怪我しないように、
"ペットボトルはゴミ箱の外に置いて"という張り紙運動もあるとか。
まぁ、
なんだかんだ言っても、
結局コンビニのおばちゃんには勝てなかった...
閉店ギリギリの最終日だったから、
返却も間に合わないしね。
それでも、
「来年も来いよ!」
なんて、ケンカを売られた嬉しい事を言ってくれたし ( ̄▽ ̄)
違う日、
薬局に"湿布"を買いに行ったんですが...
予め下調べをしてドイツ語で"湿布""筋肉痛"とか調べてから行ったんだけど、
いざ薬局に行ったら全然通じないの_| ̄|○
外国にも慣れてきて、
ちょっと余裕も出て来たとろだったので、軽いパニック。
そもそも"湿布"ってドイツじゃ一般的じゃないらしく、
店員さんも「???」って感じ。
(ちゃんと紙に書いてたんだけどね)
仕方が無いので、
英語で「マッスルがペインなんだよぉ」
って言ったら、
「どこのマッスル?」
なんて聞き返されて、
"ふくらはぎ"ってとっさに出なくて、
片足立ちになって、
ふくらはぎを指差して、ココ、ココッ!
って、オイラって誰だよ ヽ(´o`
お客で来ていた人に、
「Calf ?」
と言われて、「それ!」なんて(笑)
オイラがここまでしてるのに、
店員さんは真面目な顔して、
「クリームならあるよ」 だって。
お前、知ってってさせたな?( ̄▽ ̄;)
でも、

なんかドイツの薬って効きそうw
そう言えば、
信用乗車システムの話を覚えていますか?
コントローラーと呼ばれる私服駅員によって、
抜き打ちで切符のチェックが入ると言う、恐ろしい話です。
で、
滞在中、
知り合った人達が結構な確率でコントローラーのチェックを受けたと聞き、
自分でも何故か分からないくらい凄く羨ましかったのですが、
帰国当日、
空港に向かう電車内でオイラもあこがれのコントローラーに出逢いました。
というか、チェックを受けました♡
本当に私服です。
突然、2人組の男に声を掛けられました。
どうやら「切符を見せろ」と言っているようですが...
当然ながらオイラは善良な市民ですから、空港までの切符は買ってあります。
(乗る駅の券売機で飛行機のマークのついた切符買えば良いので、帰るときは楽チンです)
オイラ:「are you controller?」(ドキドキ)
CTR:「.....」(ん?何こいつ?)
オイラ:「 this ticket 」(ドヤ顔)
CTR:「.....」(ぷっ! なにこの切符w)
オイラ:「...not enough?」(弱気...)
CTR:「move to the second class 」(キッパリ)
オイラ:「?」(いま、なんて?)
CTR:「 This the first class train is a car.」
「 Your the first class ticket isn't a thing of the cars; 」
「 therefore move to the second class car 」
オイラ:「? ? ? ? 」(な、何て言ったの?)
CTR:「s o , m o v e t o t h e s e c o n d c l a s s 」(ゆっくり)
オイラ:「 !!
!! 」
「 next door? 」
CTR:「yeeeeees」(そう) ┐(´-`)┌
思い出しました。
ドイツの電車には1等と2等車があり、
当然ながら1等車の料金は高いのです。
オイラは間違って、2等料金(通常料金)の切符を買い、1等車に乗っていたようです。
ですが...
1等車と2等車の区別が分かりません。
ってか、
内装も何もかもが同じ電車なんです。
1等車と2等車の、
どこが違うのか教えてくれ!!!
で、
罰金とかあるの?
わ か っ て く れ れ ば そ れ で 良 い よ
(Byコントローラー)
お後が宜しいようで。
次回、
仕事の話。
気長にお待ち下さい m(_ _)m
なんか"規則を重んじる国"というイメージが自分の中にはあったんですけど、
それは事と場合によるらしい。
まぁ、日本でもそうなんだけど、
寛容度が違うっていうか、
ちゃんとしている人には、そんなに厳しくしない。
"わかってくれればそれで良いよ"
的な対応をしてくれるようです。
例えば、
前に書いた入国審査でのワンシーン「持ち込み品リスト」。
緑のゲートくぐって、もしも調べられたら、
「なんで申告しなきゃいけないモノを持ってるのに緑ゲート通ってんの?」
「なめてんの?」
「お前、このパソコン売る気なんやろ?」
となるわけで、
素直に赤のゲートをくぐった時点で、
「お前、分かってるねぇ、通って良いよ♪」
と、態度が変わる訳です。
つまり、
規則に対するアプローチの問題なのかも知れません。
オイラが泊まったホテルの部屋なんですが、
ホテルの人に、
「スモーカーなんだけど、喫煙可能な部屋ってあるの?」
って言ったら、
「全室禁煙だけど、バルコニー付きの部屋を用意してやるよ」って言われました。
つまりバルコニーは外だから、そこで吸うのはオケd( ̄◇ ̄)
というわけ。
規則を守った上なら、まぁ、いいっしょ。
という具合。
お陰で、
フランクフルトの雑踏を眺めながらの一服は、
とても興味深いものになりました。

って、
!
なんかぶら下がってますね?
よく見ると"靴"でした。
なんでこんなものが...
!
バードハウスです。(多分)
なんか良いですねぇ。ドイツ。
さて、
部屋の向かいにバーがあったんだけど、
そこは人気店みたいで、ひっきりなしにお客さんが来るんですね。
良い感じで酔っぱらって、騒ぐ輩も多いんだけど、
タトゥーだらけのイカツイ人も、
タバコを吸うときは必ず店の外(灰皿が置いてあるテーブル)で吸ってんのw
滞在中に1度は行ってみたかったけど、
時間が無くて行けなかった...
ドイツでは基本、公共の場所での喫煙は×なんだけど、
外ならどこでもオケ。
まさに喫煙天国。
至る所に灰皿あります。



あ、
話がそれた...
ある日、
バルコニーで一服してると、
パトカーに捕まった車が1台。
どうやら飲酒運転みたいですが、
日本と同じように袋をぷぅっと膨らますアレをやらされていました。
会話の内容から、
飲酒確定だったみたいな感じでしたが、
切符切られたらそれでオッケーらしく、
運転手はそのまま車に乗って帰宅。
「え?行かせんの??」
つまり、
飲酒運転は罪だが、
警官に捕まって切符切られたんだから(ペナルティーを受けたのだから)ルール上はオケ!
という具合...らしい。
(酒気帯び程度なら、大概そんな感じだそうで...)
因に、
自転車の無灯火走行の罰金は10€。
厳しいですね。
でも、
一番驚いたのは、
殆どの人(歩行者)が信号を守らない事(-。-;)
いや、
車が来ない時なら分かります。
でも、
明らかに危ない状況でも渡る人が多いです。
まるで、自らの俊敏さをアピールするかの如く...w
ドイツ人、面白いです。
で、
人なつっこさと素っ気なさも特筆すべき事でしょうか。
滞在中、
ホテルには最小限のアメニティー(ちっちゃい石けんとか)しか無かったので、
シャンプーとボディーソープを買いに出かけます。
が、
これが見事に見付けられません。
なぜって、
全部ドイツ語だから。
ナニカ?
店員さんを見付けて聞きますが、
「この辺がシャンプー、で、この辺がボディーソープ」
と、ザックリ。
「Recommend?」
オススメは?
って聞いたら、┐(´-`)┌
だって。
そりぁ、そうだわな。
日本人の太ったオッサンにボディーソープのオススメ聞かれて答えられる店員は、
世界中どこに行っても居ないだろう。
うん。
で、
シャンプーらしきものをゲト。

2in1って書いてあるから、
リンスインシャンプーの事だろう。多分w
ボディーソープはホテルのちっこいヤツで我慢しよう....
その後、
毎日通う事になったリカーショップのおじさんは、
最後の方には顔を覚えてくれていて、
「お前、顔が疲れているぞ」
「いつも買ってくれるミネラルウォーターは売り切れだ」
とか言ってきたり。
€(ユーロ)のコインはとても難しくて、
なれればそんな事無いらしいけど、
とにかく金額と大きさが合ってない。
展示会場にあるコンビニ(スーパーマーケットと書いてある)のおばちゃん相手に、
分かんないのと、メンドクサイのとで、
会計の度に、
手のひらにコインを全部乗せて、
「ユーロ コイン ソー ディフィカルト キャンユー チョイス ?(照)」
って言い続けてたら、
完全に顔を覚えられて、
「まだ覚えてないのかよっ」って笑顔でツッコミを入れられたり。
悔しかったから、
最終日に飲み物買いに行って、
値札ピッタリのコインを出してドヤ顔 ( ̄∠  ̄ ) v
そしたら、
「25セント足りないよっ Ψ(`∀´)Ψゲラゲラ 」
ってダメじゃんw
聞けば、
ドイツのペットボトルとか瓶とかは、
リサイクルが徹底していて、
これらの商品を買う時には1個につき25セントのデポジット金を上乗せされるんだって。
で、
お店に返しに来たら25セント返してもらえるシステム。
日本でもオイラが子供の頃まではフツーにあったシステムだったなぁ...
外国人(ドイツ人以外の事ね)はメンドクサイからそのまま捨てちゃうらしい。
ペットボトル拾って、
それで生活している人もいるから、
ベルリン辺りでは、
そんな彼らがゴミ箱に手を突っ込んで怪我しないように、
"ペットボトルはゴミ箱の外に置いて"という張り紙運動もあるとか。
まぁ、
なんだかんだ言っても、
結局コンビニのおばちゃんには勝てなかった...
閉店ギリギリの最終日だったから、
返却も間に合わないしね。
それでも、
「来年も来いよ!」
なんて、
違う日、
薬局に"湿布"を買いに行ったんですが...
予め下調べをしてドイツ語で"湿布""筋肉痛"とか調べてから行ったんだけど、
いざ薬局に行ったら全然通じないの_| ̄|○
外国にも慣れてきて、
ちょっと余裕も出て来たとろだったので、軽いパニック。
そもそも"湿布"ってドイツじゃ一般的じゃないらしく、
店員さんも「???」って感じ。
(ちゃんと紙に書いてたんだけどね)
仕方が無いので、
英語で「マッスルがペインなんだよぉ」
って言ったら、
「どこのマッスル?」
なんて聞き返されて、
"ふくらはぎ"ってとっさに出なくて、
片足立ちになって、
ふくらはぎを指差して、ココ、ココッ!
って、オイラって誰だよ ヽ(´o`
お客で来ていた人に、
「Calf ?」
と言われて、「それ!」なんて(笑)
オイラがここまでしてるのに、
店員さんは真面目な顔して、
「クリームならあるよ」 だって。
お前、知ってってさせたな?( ̄▽ ̄;)
でも、
なんかドイツの薬って効きそうw
そう言えば、
信用乗車システムの話を覚えていますか?
コントローラーと呼ばれる私服駅員によって、
抜き打ちで切符のチェックが入ると言う、恐ろしい話です。
で、
滞在中、
知り合った人達が結構な確率でコントローラーのチェックを受けたと聞き、
自分でも何故か分からないくらい凄く羨ましかったのですが、
帰国当日、
空港に向かう電車内でオイラもあこがれのコントローラーに出逢いました。
というか、チェックを受けました♡
本当に私服です。
突然、2人組の男に声を掛けられました。
どうやら「切符を見せろ」と言っているようですが...
当然ながらオイラは善良な市民ですから、空港までの切符は買ってあります。
(乗る駅の券売機で飛行機のマークのついた切符買えば良いので、帰るときは楽チンです)
オイラ:「are you controller?」(ドキドキ)
CTR:「.....」(ん?何こいつ?)
オイラ:「 this ticket 」(ドヤ顔)
CTR:「.....」(ぷっ! なにこの切符w)
オイラ:「...not enough?」(弱気...)
CTR:「move to the second class 」(キッパリ)
オイラ:「?」(いま、なんて?)
CTR:「 This the first class train is a car.」
「 Your the first class ticket isn't a thing of the cars; 」
「 therefore move to the second class car 」
オイラ:「? ? ? ? 」(な、何て言ったの?)
CTR:「s o , m o v e t o t h e s e c o n d c l a s s 」(ゆっくり)
オイラ:「 !!

「 next door? 」
CTR:「yeeeeees」(そう) ┐(´-`)┌
思い出しました。
ドイツの電車には1等と2等車があり、
当然ながら1等車の料金は高いのです。
オイラは間違って、2等料金(通常料金)の切符を買い、1等車に乗っていたようです。
ですが...
1等車と2等車の区別が分かりません。
ってか、
内装も何もかもが同じ電車なんです。
1等車と2等車の、
どこが違うのか教えてくれ!!!
で、
罰金とかあるの?
わ か っ て く れ れ ば そ れ で 良 い よ
(Byコントローラー)
お後が宜しいようで。
次回、
仕事の話。
気長にお待ち下さい m(_ _)m
Posted by ちん婆 at 09:34│Comments(2)
│旅
コメントはこちら 過去記事歓迎!
なるほど、規則は規則。
しっかり守ればあとは緩いんすね〜
ドイツの国民性好きだなぁ♪
罰金とかなくてよかったですね^^;
私なら混乱しまくりですよ…
日本語チャットできるマイクいないかしら♪
しっかり守ればあとは緩いんすね〜
ドイツの国民性好きだなぁ♪
罰金とかなくてよかったですね^^;
私なら混乱しまくりですよ…
日本語チャットできるマイクいないかしら♪
Posted by wish
at 2014年02月21日 13:34

wish さん
"規則って、守るあなたが守られる"
みたいな(笑)
日本語チャットは良く分からないけど、
急遽Lineを設定しました。
WiFiさえ繋がっていれば、
音声通話(日本←→ドイツ)はタダで出来ます。
結構クリアーに会話出来たんで、使えるなってw
"規則って、守るあなたが守られる"
みたいな(笑)
日本語チャットは良く分からないけど、
急遽Lineを設定しました。
WiFiさえ繋がっていれば、
音声通話(日本←→ドイツ)はタダで出来ます。
結構クリアーに会話出来たんで、使えるなってw
Posted by ちん婆
at 2014年02月22日 00:16

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